2010年06月04日

巨大マーケットインドの成長のメリットを享受しましょう!

晴れはじめに
まずは私のインドへの投資記録をご覧ください!
インド株投信基準価格・残高推移実録
私は「インド株なんて、儲かるのか?」と疑っていたため、大分上がった時点で売却してしまいましたが、インド投信は今は上がる一方でしたので、再び手数料を払って買ってしまいました。
インド株、いや、インドの潜在力をもっと信じれば良かった…。
私は今、着々と投資額を増やす準備をしています。でも、こうしている間にも刻一刻とインド株は上昇していっています。もし、投資をしたい方がいらっしゃいましたら、決断を早くしたほうがよろしいかと思います。

投資信託なら1万円から投資可能。個別銘柄も「ADR」というもので買えます!
日本からのインドへの投資はまだまだ少額です。当サイトで研究して、超巨大マーケット「インド」への先行メリットを一緒に享受しませんか?

当サイト記事一覧

 
●このサイトについて

当サイトの歴史と私がインドへ投資する理由  
●投資にあたっての考え方など
20代〜30代の方が目指す最適なポートフォリオ

40代以上の方が目指す最適なポートフォリオ

年金問題が心配な方へ

インド株投信について証券会社に突撃インタビュー!


●投資方法、金融商品案内

インドへ投資する際の証券会社を選び方3つの観点

初心者向け!インド株投信一覧表
ひらめき
投資信託以外のインドへの投資(ADR)についてひらめき

インドADR ICICI銀行 投資実録NEW目

インドADR sify 投資実録NEW目

証券会社が倒産した場合、資産は大丈夫?

成長著しい南アフリカの通貨「ランド」への投資

↓ロシア、東欧、ブラジル、韓国、南アフリカ、メキシコなど新興国への投資なら


エマージングファンド情報徹底研究!へのリンク


●インド関連書籍紹介

インド株投資のための必読書!


●インド株投信基準価格・残高推移実録

インド株投信基準価格・残高推移実録


●他の人はどう考えている?インド投資意識調査!

インド投資意識調査!


●インド株、インド株投信総合掲示板

インド株、インド株投信総合掲示板ひらめき



●インド株関係リンク

インド株関連リンク集

●サラリーマン向け便利サイト

ネット銀行口座を開設!

国内ホテル検索サイト集!

お小遣い稼ぎ生活開始!オススメサイト一覧

ひらめきインド投資のための証券会社完全解説ひらめき

↑インドへの投資は簡単1万円から。

有利な投資方法をまとめました。
posted by taka at 17:16 | 宮城 ☁ | Comment(21) | TrackBack(27) | はじめての方へ

2005年09月10日

「あなたの協力でインドへ投資します!」結果10/21〜11/9

7/15の記事→あなたの協力でどこまでインド株に投資できるか挑戦します!
で、ご協力を呼びかけた結果報告です。

前回報告後
に、基金へご協力いただいた案件(報告が遅れて申し訳ありません!)

E*トレード証券無料資料請求 8件 2,400円

取引単位を1万ドルに引下げ!トレイダーズ証券(基金増加額3,000円)
無料資料請求 4件 12,000円


合計して14,400円になりました!

ありがとうございます。

早速インド投資意識調査!
で一番人気のあるHSBCインド株投信に投資します!楽天証券(1万口単位)から投資します。前回の繰越分8,612円と合計して、23,012円内で投資できる単位に投資してきます!

ところで、今までのこのシリーズでの投資は46,888円投資しましたが、967円のマイナスです。例の調整をもろに食らってしまった格好ですが、また上昇してきましたので今後が楽しみです。

今月の投資額トップは
取引単位を1万ドルに引下げ!トレイダーズ証券でした。珍しい「南アフリカのランド」への投資が可能です。南アフリカはドイツの次のワールドカップ開催国であることや日系企業の進出がめざましいこと、金やダイヤモンドなどの資源国であるということもあって、資料請求で情報をつかもうというところでしょうか。中国株手数料が最安になったところの方が魅力的だったのでしょうか!

しかし、インド株は取り扱っていないので、インド株を始めたい方は「インド株証券会社ランキング」(画面右上)をご覧くださいね!

では、今月もご協力いただければ幸いです。

「インド株徹底研究!一般家庭の投資実録」トップに戻る!
ひらめきインド投資のための証券会社完全解説ひらめき

↑インドへの投資は簡単1万円から。

有利な投資方法をまとめました。
posted by taka at 22:44 | ムンバイ 🌁 | Comment(1) | TrackBack(2) | はじめての方へ

2005年04月11日

当サイトの歴史と私がインドへ投資する理由

初めまして!ようこそ当サイトへ!

ここでは、当サイトの歴史と、私がインドへ投資するようになった理由をご紹介します。

●当サイト管理人中国株にはまる

金融マンである管理人はもともとマネーには興味があったわけですが、余剰資金は円の定期預金と外貨預金だけ。。暇なときに日本株の投資信託を10万円買っただけ。。

そんな管理人が本格的に外貨に興味を持ったのは、ある友人が中国株で儲けた!と聞いたとき。これから高齢化する日本を買うよりも、これから発展する国ごと投資すれば儲かるのではないか?と考える。日本株の個別銘柄を勉強するのも面倒。。ということで、2003年の12月頃に早速中国株を買うも、その後ふるわず。

●当サイト管理人、インドの潜在力を学習

中国株がふるわず、次の投資対象をネットで探していたところ、次にはインドが来る。そしてインドは中国を超える!と思ったのです!

なぜインドなのか?

人口が多い!…10億人います。中国ほどではないですが。

若年労働力が多い…中国でも日本ほどではないですが、老齢化して来るという統計が出ていますが、インドは中国よりかなり若い!これからの人口増も見込める。

ITが発達…アメリカからアウトソーシングにより相当発達しています。最近はアメリカの企業にアウトソーシングをする場合も出てきました!

インフラの未発達…ということは、、ITで稼いだ金で、中国のように経済が急上昇する可能性が大いにある!

G7に参加…正式会員ではないですが、オブザーバーとして参加。今後は現在の中国のように世界経済の中心に近づくでしょう。

中東から近い…中国より近いので原油の調達が楽。

などなど。これからはインドだ!


●当サイト立ち上げ!

インドの潜在力に魅せられ、インド情報を検索していた管理人であるが、あまりの情報の少なさに、自分で情報を収集して、公開できれば、これからインドへ投資する人に参考になるだろう!と、HTMLの知識もほとんどないのに、HPを立ち上げることに決める。

HTMLがわからない私にとって、「ブログ」というツールが最高と判断。

ついに2004年12月28日に「中国株!インド株!一般サラリーマン家庭の投資節約日記」としてサイト立ち上げ。

なぜそういうタイトルにしたかあまり覚えていないが、最初はインドだけでは情報が少なすぎるので、中国株や節約についても内容を入れていこうと思ったから、中途半端な名前になっていたような。。

●サイト作成に四苦八苦

インド株の情報の欠如とごちゃついた中途半端な内容なので、アクセス数も増えず。しかし、地道にインドの情報を集めていく。当時アクセス数は100程度。

●内容をインド株に一本化

2005年2月くらいに、インド株に特化したほうがアクセス数が増えるのではないかと思って、内容をインド株に特化。でもサイト名はそのまま。検索エンジン対策なども施すようになり、アクセス数が300弱に増加。

●マネー情報HP「allabout」の「はじめての外貨投資」に掲載される!

2005年3月くらいに、上記サイトのガイドで、ファイナンシャルプランナーの横山さんから以下のように紹介を受けています。

「インド株と中国株を中心に解説したサイト。特にインド株(投信)は、初心者から購入済みの方まで参考にできます。投信の投資記録もありますので、ファンドに興味のある人は参考に。」

ファイナンシャルプランナーから評価を受けたのがうれしくて、インド関連の情報をより集約していくことを決意。

●サイト名を「インド株徹底研究!一般家庭の投資実録(現行)」に変更

2005年3月頃かな…サイト名において、インド株をアピールしたかったということと、Yahoo!登録に向けて、サイト名の字数調整のために変更。


●ついにYahoo!カテゴリ「インド株」に掲載される!

サイトを運営している方ならおわかりと思いますが、登録されるのは大変難しいので、本当にうれしかったです。当サイトも4回目の申請で2005年4月12日にやっと登録。

登録された日は1500アクセスは超えていましたし、その後も700強くらいのアクセスに増加。

●某大手新聞社に取材を受ける。

Yahoo!登録が効いたのか、2005年4月末に某大手新聞社から電話取材を受ける。「エマージング投資の実態」みたいな特集の予定だったのですが、企画自体ボツになってしまって残念!

でも、はじめての取材だったので興奮しました。

●インド投資について、テレビで放映
2005年7月31日に「がっちりマンデー」というマネー番組で「インドは期待できる!」という内容が放映。

日曜の7:30〜8:00という微妙な時間帯なのに、その日は当サイトアクセス数が5000を突破。テレビとYahoo!登録の威力を思い知る。

●日本経済新聞様に掲載される!

日本経済新聞様に記事掲載!のとおり、2005年8月10日、13日の記事に掲載される。

当サイトを立ち上げたときは、妻に「訳のわからないものを作り始めた」と半ばあきれられていたが、日本経済新聞に掲載されるまでに至ったのは感無量だ。

新聞の影響とインド株への投資熱の高まりで、アクセス数は毎日1500程度獲得できるようになる。

これからもインド株関連情報をどんどん収集していこうと思っているので、ブックマークしてくださいね。(このサイトを1日で見終えるのはつらいですので…)









ひらめきインド投資のための証券会社完全解説ひらめき

↑インドへの投資は簡単1万円から。

有利な投資方法をまとめました。
posted by taka at 10:42 | 北京 ☀ | Comment(21) | TrackBack(8) | はじめての方へ

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