1 投資対象を、投信にするかADRとするか
投信…2へ進む
ADR…「楽天証券」しか扱っていませんので、楽天証券の口座開設が決定です。
2 どんな投信を選ぶか…投信の内容については別記事「初心者向け!インド株投信一覧表」へ
※野村證券以外は口座維持管理手数料は無料です。
※資料請求はすべて無料なので、すべての証券会社に資料請求をして見比べるのもいいかもしれません。(各証券会社の資料を集めることによって、多くのインド投資情報を収集できます。)
HSBCインド株オープン→オリックス証券、楽天証券、マネックス証券
(現在最高のパフォーマンス。私も投資中。オススメ)
PCAインド株式オープン→ ライブドア証券、丸三証券
ドイチェ・インド株ファンド→イートレード証券
インドフォーカスファンド→丸三証券
JFインド株ファンド→野村證券
3 その他の金融商品をどれにするか
たとえば、もっともパフォーマンスのいい「HSBCインド株オープン」を選ぶ場合、50万口以上買う場合にはオリックス証券で手数料が安くなるので、決まりですが、それ以外の場合にはどこも手数料が変わりませんので、たとえば、「インド株以外に日本株もすこしずつ投資してみたい!」という場合には、「楽天証券」を選ぶのがいいでしょう。
※H17/8/20より、60万円以下なら、手数料激安で有名なユナイテッドワールド証券より安い手数料で取り扱い開始!
