メリット 1 インド株ADRを購入できるのは、楽天証券だけ。
インドADR解説
現在のインド株投資のスタンダードは、投資信託ですが、コレでは、自分がイケると思った銘柄に投資できません。
まあ、インドの発展する力を考えたら、投資信託をして、長期投資すれば、まず損をすることはないと思いますが、今後導入されるであろう個別銘柄株購入時期に向けて、知識、ノウハウを蓄えることが出来ませんし、爆発的な上昇はやはり、株とある程度同様な性質を持つADRしかないこと。
メリット 2 ハイパフォーマンスなインド株投信「HSBCインドオープン」を購入可能。
メリット 3 米国株式、外貨建てMMFをリアルタイムで購入可能。
メリット 4 今話題の中国株の購入が可能。今は香港株だけですが、近いうち、上海、深センへも順次拡大する予定。
メリット 5 日本株の取引が有利!
・口座開設後3ヶ月は20万円以下無料!
・「いちにち定額」…1日何度トレードしても50万円まで525円!
しかも、同一日に売り、買いしたら、片道分だけの金額を算入!
・リアルタイム株価情報、登録株銘柄情報参照可能
・最新のラジオ日経市況、フィスコ市況情報、株式新聞ニュースを参照可能
・マーケットスピードという専用ソフトがあり、優れた操作性、顧客ニーズを常に取り入れた多彩な機能で、プロのディーラー並の環境を整えることが可能!
メリット 6 さわかみファンド社長、中国株の第一人者「司馬毅」などのレポートアリ
メリット 7 東欧・ロシアファンドへの投資が可能「エマージングファンド情報徹底研究!」へのリンク
メリット 8 口座維持管理手数料が無料
私も資料請求をしましたが、細かい資料が送られてきますので、資料請求をして検討するのがいいでしょう。
楽天証券
↑資料請求(無料)
※以下の方は、楽天証券に加え、他の証券会社の口座を開設することをおすすめします。資料請求はすべて無料なので、各社資料請求を行って、資料を見比べてみた方が、ご自分に合った投資が行えるので、よろしいかと思います。
注意1
HSBCインド株オープンを50万口(50万円程度)投資する予定がある方、信用取引をする予定のある方、中国株を手数料を安くしたい方は、下記のオリックス証券をおすすめします。
オリックス証券資料請求(無料)
注意2
HSBCインド株オープンの1万円からの積み立て、国債の口座維持管理手数料無料で購入、不良債権ファンドなどのオルタナティブ投資をお考えの方は、下記のマネックス証券をおすすめします。
注意3
PCA、フィデリティーのインド投信の購入には、下記の丸三証券をおすすめします。
注意4
(日本株)アナリストが徹底分析した調査銘柄を「プレミアムアナリストリサーチ」が必要な方、1ヶ月に換算するとわずか6,300円のライブドアトレード(現物取引)を使いたい方は下記のライブドア証券をおすすめします。
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注意5
振込手数料が通常の金融機関に比べて格安なネット銀行を使った方が得です。証券会社への振込だけでなく、今後のネット社会を考えたら、必要でしょう。
ジャパンネット銀行
※上記については、管理人の調査の上、オススメを決定していますが、実際の口座開設や、投資については自己責任でお願いします。
●(参考)面白投資サイト
・三井物産「ゴールド投資」
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・ヘラクレス市場上場トレーダース証券「日経225先物・オプション取引」
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そうなんです。違うことをやらないと、儲からないですよね。これはインド株投資にも言えること?(笑)
新しいことをやる証券会社は、今後の発展も見込めるので、安心できると見ます。