2005年01月20日

(インド株関連)インド株は、原油輸送会社株を買え!(買えないけど。。)

昨日、吉野家のニュースをお送りしましたが、今日はこんなニュースがありました。
「米国産牛肉について、政府筋は19日、日米政府協議を来月にも開き、牛肉貿易の再開に必要な具体的な手続きに入る方針を明らかにした。」
 「20日に開く実務者による日米会合で細部を詰め、来月に局長級協議で貿易再開の合意を目指すことになった。」
 「一連の手続きが順調に進めば、国内でBSE対策として実施している全頭検査を緩和し、早ければ夏ごろに禁輸前の3割程度の米国産牛肉の輸入再開が可能になる。」

株はいくらまで上がるでしょう?当初から、20万円になったら売る事にしていましたが、昨日書いた事情により、もう少し上がるまで売らないつもりです。


さて、こんなニュースが入ってきました。

インドは急速に成長している経済による、原油、石油の需要にこたえるために、外国石油戦略の一端としてロシアのエネルギーセクターで多額の投資をすることを国務大臣が表明をした。
インドは需要の30パーセントしか原油を生産していない状態である。時期20年の間、成長を見こんだ経済のエネルギー需要を7-8パーセント満たすために外国のプロジェクトに参加しようとしている。

2010/11まで、需要は1年あたり5パーセント上がり、そのまでにインドは合衆国、中国、および日本の後に世界のエネルギーの4番目に大きい消費者となるとの発言。

インドはロシアの元冷戦同盟国であり独立の後には精製所を建設する際に、ロシアの援助を
受け入れたという歴史的な関係があって、ロシアとの強力は容易のようです。

また、ミャンマー(スーダン)のベトナムやオーストラリアなどの数カ国で油における賭けとガスプロジェクトを買収しました。

国務大臣は、インドは、コロンビア、キューバ、エクアドルトリニダード-トバゴ、ブラジル、およびアルゼンチンなどの石油資本への参加を行うことを表明している。

中国に近い状況ですね!中国も原油の需要に供給が追いつかなくて、輸入していますね!原油輸入が大幅に増加してきた中国の原油輸送会社はどうなりましたか?

急騰しましたよね!インド運輸産業がどれだけの保護を受けているか調べる必要がありますが、利益を得ることは確かに思われます。

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posted by taka at 00:17 | 北京 | Comment(0) | TrackBack(0) | インド株!(原油)
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