2004年01月03日

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内容は「一般サラリーマン家庭の投資節約日記〜中国株・インド株を中心として〜」に掲載したことをメルマガとして発行するモノで、サイトを見るのが面倒!または、携帯でしかみれないよ〜!という方にご覧になっていただければと思っています。発行周期はできれば毎日ですが、不定期ということにします!

改めてこのサイトの特徴を!

ごく普通のサラリーマン夫婦の投資&節約日記。中国株、インド株をはじめとして、定期預金、節約、懸賞などの情報、コラムなど。。ゴールは「老後」。果たして年金改革などに負けずに豊かな老後を暮らせるか。長ーい目で見てね!

URL:http://toushisetuyaku.seesaa.net/

中国株インド株懸賞節約で儲けよう (マガジンID:0000147053)



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2005年01月02日インド経済の現状
今日は、インド経済の現状について、調べてみました。

2004年にインドの通貨ルピーは対米ドルで過去最高のレートを記録し、外国の投信も過去最高の84億ドルの資本流入があり、インド経済は確実に成長しています。

資本流入については、現在の中国(あるいは中国で仕事を行う香港企業)への投資額が急増していることと似ており、その国の将来の経済発展を見込んで、欧米の投資家が非常に注目しているようです。

農業は、インドの経済のおよそ4分の1を占めるため、国内の経済成長を予測するのに非常に重要のようです。すなわち、農業従事者が得るその年の収入による消費というのが、内需に非常に影響してくることになります。

インドは中国と比較しても、交通機関の発達が遅れており、それにより経済成長の阻害が大きいようです。

よって、2003年度には8%の成長をしていましたが、2005年3月では、農業とインフラの成長不足により、5.5%くらいの成長率になるという予想もあるようです。

ただ、これは一時的であって、長期的に見れば成長する要素に欠けるわけではないので、投資に不的確ではないと自分は思っています。

一日も早く、容易にインド株を購入できる日が来ればと思います。












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ひらめきインド投資のための証券会社完全解説ひらめき

↑インドへの投資は簡単1万円から。

有利な投資方法をまとめました。
posted by taka at 12:05 | 北京 | Comment(2) | TrackBack(0) | めるまが
この記事へのコメント
初めましてイマコン投資の山口智久と申します。


メルマガ早速登録致しました。
私も中国株はすばらしいと思います。
メルマガ楽しみにしております。

がんばっていいものを作ってください。


Posted by イマコン投資の山口智久 at 2005年01月19日 00:12
再度で申し訳ございません。
HPのアドレスが間違えていました。
Posted by イマコンの山口です。 at 2005年01月19日 00:17
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